噂の「アバター」を見てきましたよ。本当はIMAX3Dで見たかったけど、いまや予約すらなかなかとれず、残念だけど今回はあきらめました。次回の注目作品「アリス・イン・ワンダーランド」は絶対IMAXで見たい。肝心の映画の中身は、3時間の長さを感じさせないくらい入り込むことができる内容で満足しました。ただ3Dにはちょっと満足できなかった。IMAXじゃなかったからだろうか...。
「かいじゅうたちのいるところ」見てきました。原作はずいぶん前に呼んでたけど、この絵本の中身からここまで世界観を広げたところにまず驚いた。登場するかいじゅうたちはみんな表情ゆたかでかわいらしく、人間臭い。肝心の内容はというと、これは結構大人向けのような気がした。もちろん子供が見ても楽しめると思うけど、大人が自分たちが子どもだった頃のことを思い出しながら見られる映画になってると思う。あと音楽が素敵。久しぶりにサントラ買おうかな。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 年末から正月にかけて実家に里帰りしてました。去年はいろいろと出来事が多くて、なかなか大変な一年でしたが、今年は果たしてどうなるだろうか?まあ全ては自分次第だと思うので、今年は考えている事を頭の中だけで終わらせずにどんどん行動に移していきたい。まず今年はランニングから始めてみるつもり。まずはジャージを買おう!
「はらドーナッツ」に続く気になるおかしが現れました。手作りブラウニー専門の「こいのぼり」です。前々からちょくちょく見てたんですがいつも行列で、なかなか買えずじまいでしたが、今日ようやく買えました。とてもうまそうだ。いただきます。
「ベネッセアートサイト直島」のメインプロジェクトの一つである「家プロジェクト」も見たんですが、これもまあおもしろかったです。真っ暗な家の中に入っていっていろいろと体験できる参加型の作品「南寺(ジェームズ・タレル作)」やら、「ウォーターフォール」等で有名な千住博さんの作品が展示されてる「石橋」などそれぞれの家に個性があって楽しい。 中でも一番個性的だったのは写真の「はいしゃ(大竹伸朗作)」で、家んなかに何故か自由の女神があるわ、船の一部みたいなのが突き刺さってるわでインパクトは十分すぎる程でした。大竹さんの自由なパワーがモリモリと感じられて良かったです。
「ベネッセアートサイト直島」に行ってきました。これはベネッセホールディングスと直島福武美術館財団によって運営されるアート活動の総称で、島全体にさまざまなアーティストの作品が展示されています。写真はアートの作品群の中でも特に有名(なんじゃないかな?)な、「南瓜(草間弥生作)」です。海に突き出した部分に展示されているんですが、なんだか寂しさとかわいらしさが同居しているような作品でした。やっぱりみんなこの回りで写真撮ってましたね。
京都の「ゆるり」で働いてる友人が仕事の都合で東京に来てたので、吉祥寺のいせやでぐだぐだと話こむ。久しぶりに行ったけど店員さんの態度は相変わらずでした。決して変わらないものがここにある事を再確認。また3年後くらいに来ます。
+81Creativesの開催するイベント「Tokyo Graphic Passport」にYOZA君と行ってきた。午前の部から参加してきたんだけど、個人的には名和晃平さんのお話がおもしろかった。これまでに作製された作品の紹介があったのだけれども、その作品の制作過程をけっこう細かく聞かせてもらって、「Beads」シリーズのモチーフに何故「鹿」が多いのか等はなかなか興味深かった。あと「SCUM」シリーズはあの制作方法を思いついたのが凄いです。作品がとてももさもさしてる。
ユニクロでヒートテック買い込んで袋に入れてもらったら、紙袋がなんと鬼太郎でした。他に3種類くらいあったんですが自分のは「墓場鬼太郎」バージョンでした。となりにいるのは悪魔くんかな?やっぱ鬼太郎カッコいいわ。